私的リネ小説サイトの雑記帳

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今週は遅れます
 今週の『小さな出会いのお話』第9話は、いつもより掲載が遅れそうです。


 またシフト入っちゃったよ……orz


 早ければ明日の昼頃。
 遅ければ日曜日に、サーバー掲示板へ掲載することになります。

 楽しみにしてくださっている皆様、ごめんなさい。
 いつもより少しだけ待っていてください(o_ _)o


 ──と、これだけではなんなので。



続きを読む
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猫の日らしいですね
 何でも今日は『猫の日』らしいですね。
 偶然にそのことを知ったので、思い付いたお話をサーバー掲示板に載せてしまいました。

 30分くらいで書いたものですので、内容は、まあ……(;--)

 ただ以前から、ミュミュが「レイドボス」にされているのが不思議でならなかったものですから、その理由を自分なりに結論づけることができて、ちょっと満足(*・・)=3

 まあそれでも「レイド」というほどの存在ではないと思いますけど……。
 ミュミュは誰も襲ってないよ(>ω<)

 他にもそういう「レイドボス」はいますね。
 フェアリークィーンの使者ベルンとか。
 明らかに友好的なはずなんですけどね。彼(*・・)

 猫好きな私としては、ミュミュとキャット団だけは見逃してやって欲しいと思う、そんな『猫の日』でした。
 ……あ。あと、水中庭園にいる猫も(*・・)



今回の出会いは
lines00826.jpg
 見てみたかったレイドボスに最近出会うことができて、少しだけ満足なゆみさりなです。

 ごきげんよう(*・・)ノ

 しかし私的に「ゴードン」といえば、アーチャーの彼が思い出されるわけですが……
 スナイパーに昇格させてブーツを使うのが、私のジャスティスでした。



 さてさて。
 今週も『小さな出会いのお話』を、掲示板に掲載させて頂きました。
 第8話です。

 今回もいくつかの「出会い」がありました。
 シィは、小さな生き物たちと「出会い」、そして死にも「出会い」ました。
 猟師の村ではカブリオをぷちっと消してしまったシィですが、それとは違う、確かに自分が殺したという感触がある、命が奪われる瞬間を目の当たりにしたわけです。
 体験という形での経験は、何ものにも勝りますね。

 そして新キャラとの「出会い」も。
 ……まあ、彼女の正体は、簡単に予想が付くでしょうけど(*--)
 とりあえず、フロウティアの秘密を握っている人物です。

 今回のお話で書いておきたかったことは、「アカデミー生たちとシィの関係」「シィの『死』に対する理解」「新キャラの登場」という点だったのですが、最後の一つが本当に「登場」だけになってしまって、少しだけ悔やんでいます。
 ページ数の都合で、あの場面からさらに彼女の紹介までを書くことができなかったため(ページ数をオーバーしてしまうから)、パナセンたちの登場シーンに差し替えました。
 まあ、彼らの登場シーンは次回の冒頭とかに持ってくる予定でしたので、あまり支障はありませんけど。

 アカデミー生たちとシィの関係については、彼らがシィを受け入れたということを書いておきたかっただけです。
 前回の流れからなし崩し的に……でも良かったのでしょうけど、新キャラたちの出番はなるべく多くしておこう(喋らせよう)かなと。
 書き手の私としては、そっちの方が新鮮味があって、楽しいものですから(;´∀`)

 次回は謎の人物の正体とフロウティアの秘密に迫る予定です。
 パナセンたちもぞろぞろと出てくるかも。
 それから、今ちょっとした企画を考え中です……実現できるかどうかは、運営側のお返事次第。
 ほんの少しだけ楽しみしていてください(o_ _)o




相変わらずの気紛れぶり
 最近は次女スミスがよく活動しています。


lines00823.jpg
 こんな感じで。

 いわゆる放置なんですが。
 ログイン状態ではあるわけで……でも中の人はいないわけで……。

 こういう状況を表すのに適切な言葉はありませんかね?
 上に書いた「活動」っていうのは明らかに違いますし、「INしてるー」てのは当たってますけど、中身はいないんですから、ある意味では間違ってますしね。

 ……まぁ。
 とりあえず「遊べない」ときは、ずっとこの状態で放置してあります。
 レース場の屋根のあるとこ。
 気が向いたらご利用ください(o_ _)o

 この子は最近は、レイドにもよく参加しています。
 平日の午前中とかお昼とか。
 わりと短時間で数体の討伐を為される主催の方がいまして、その方のレイドに行かせていただいています。
 お仕事のある日でも、支障がない時間割。
 それでいて、カマロカほど短時間でもないため、PTの人とお話ししたり、参加者同士でバカ言い合ったりも沢山できて、私的にとても楽しい時間を過ごせます。
 仕事明けで疲れてないときとか、小説の原稿に詰まってたりしなけば、イベント板を見て、PTマッチを開いて、更新連打しながら待っていたりします。

 名前を憶えてくれて、からかってくれる人も何人かできました。
 なぜか「ゆみぽん」と呼ばれてます(*・・)
 今度その「ぽん」はどこから出てきたのか、聞いてみたいと思います。たった今、思いました。


 バレンタインイベントも、ドロップ期間が終わりましたね。
 ケーキはなかなか高額で取引されていたようですが、露店とか全く見てなかった私は、できた先からぱくぱく食べてました。
 そしたら最後に、


続きを読む

バレンタインですね。でしたね
 我ながら「よくもまあ、あんな甘ったるいものを書けるな(;--)」と思ってしまうゆみさりなです。

 ごきげんよう(*・・)ノ

 バレンタインということで、いつもの連載に加えて、特別SSも掲載しました。
 たまには「違う角度のらぶらぶ物」も書いてみたくなりまして、ああいう二人の登場です。
 らぶらぶ……

 いやまあ、あれでラブラブなんですよ。あの二人は。
 S系彼氏のレディクスくんと、そんな彼に惚れまくってどーしようもない彼女のロクサーヌさん。
 普段から色々と意地悪されたり悪戯されたりしてる姿が、目に浮かびます。
 レディクスが絶対に本心を言いませんから、ロクサーヌの方はちょっと勘違いしてますけどね。
 彼女が勘違いして落ち込む姿すら楽しんでいるのが、レディクスなわけですが……ひどい奴です(*・・)
 でも、どれだけ「好きじゃない」とか言っても、決して彼女を放そうとしないのも、また彼なんです。
 素直になれよ、コンチクショオ。

 ちなみにクラスは、ソードシンガーとブレードダンサーです。あの血盟のSDコンビですね。
 彼の歌に合わせて彼女が踊るの。あー、ステキ(*・・)

「やはりきみの踊りは最高だ」

 そんなレディクスの言葉が聞けるから、ロクサーヌは側にいて頑張っちゃうんですね。
 可愛い子です。ダークエルフとは思えないですね。

 ちなみにレディクスは、セリオンの幼馴染みであり、あのウィルフレッドの友だった男です。
 その縁であの血盟に所属しているようですね。


 さてさて。
 本編の方ですが……。

 第7話。後半戦スタートという感じで、そのお話を彩る新キャラたちのお披露目となりました。
 未登場だったアカデミー生、ヴァンフォートとベアトリクス。それから本編では初登場となるセーラ。今回は名前だけの登場となった、後に出てくるケーボル。
 一気に四人も増やせば、そりゃ一話潰れますね(*・・)

 ちなみに次回は、もう一人、誰か出てきます。

 今回のお話は、新キャラたちの紹介だけで終わった感じですけど、アレクとフロウティアの絡みとかもちょっとだけ入れることができて、私的にはまずまずな満足度です。
 何より書きたかった、

 シィとカノンの邂逅
 (お子さまタッグ結成)

 も書けましたしね(*・・)

 そういえばカノンは、もう随分とアカデミーに馴染んでいるようです。
 ベアトリクスやヴァンフォートからは、厳しく叱咤されたりもしつつ、可愛がられています。
 セーラはどちらかというと、一緒に怒られるポジション(*--)
 未熟者二人を主役に据えた低レベル冒険物とかも、書いてみると面白そうですね。クエストを題材にすれば、ネタは沢山ありそうですし。

 妄想は広がるものの、それを形にする時間がない……(;--)
 リネをやめればその分の時間は作れそうですけど、それだと何だか本末転倒な感じですし、何より私のストレスがたまりそうです。

 話がずれましたね。
 第7話はお話的な進展もあまりありませんでしたが、次回、次々回と、連続してお話が動きます。その予定。

 アレクはちゃんと告白できるのか? その時シィはどうするのか? そしてフロウティアの答えは……?
 そんな感じで起承転結の『転の部』、頑張って書きます(*・・)b



アバンタイトルとか
 今週も無事に掲示板小説を掲載することができました。

 私はお話を書くとき、何となくその作品のイメージにあった曲を聴きながら書くのですけど、最近ようやく『小さな出会いのお話』にもそんな曲が見つかりました。
 勝手にテーマ曲に認定して、ずっと聴いてます(*・・)

 曲名とかは秘密です。恥ずかしいので。


 さてさて。
 そんな、気分的にも乗ってきた、第6話。

 掲載方法が、ちょっと変則的でした。
 本編とは直接関係ないのですけど、どうしても猟師の村での攻防を描きたかったので、いつもより原稿枚数を増やして、いつもなら前置きを書いてた部分に掲載しました。

 いわゆる「アバンタイトル」として見ていただければ良いかと(*・・)

 私的にオークとカマエルの戦いぶりに(*´∀`)ハァハァ しております。
 好きなんですよ……ああいうシーン。

 本編の方では──

 今回はシィの謎を明かすお話でした。

 フレイドの登場は、このためだけといってもいいでしょう。
 誰に言わせるかと考えたとき、彼女以外に適任者がいなかったのです。

 といっても、ずばり答えを言っただけで、細かい説明とかは全くしていませんが(;´∀`)

 でも、これで良いのだと思っています。
 そこから先は、ただの設定の解説になってしまうので、これからのお話で少しずつ表現していければいいかなと。

 今、アレクと読者に知っておいてもらいたかったのは、シィが「シーレンの魂の欠片である」ということだけでしたので。
 ファンタジー世界の説明としては、ある意味これだけで十分な気もしますしね。

 さて、もう一つ。
 今回のポイントは、シィが表情らしい表情を初めて見せたことですかね(*・・)

 よっぽど怖かったんでしょうね……。

 執筆時のイメージとしては、


(((( ;゚△゚)))


 てな顔をしていました。

 ちなみにカノンが怯えたときの顔は、


(((( ;@x@)))


 です。

 両目がぐりぐりになるのがポイント。


 あのシーンを書きながら、怯えて隠れてるシィに萌えていた私は、やっぱりS属性なのかもしれませんね(*・・)


 今回で、ひとまずシィの謎編ともいうべき前半戦が終了です。
 次回からいよいよ、アレク、シィ、フロウティアの三角関係(?)を描くことになります。
 ……ああ。リシャールを加えれば四角関係ですか? まあ、そんな感じの進行を予定しています。

 未登場のアカデミーキャラとかも登場予定なので、彼らの活躍も楽しみにしていてください(*・・)ノ





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