私的リネ小説サイトの雑記帳

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きました急展開
 本日の一枚:「見つめ合う二人」

(*・・) (・・*)



 ↓台詞付き

(゚Д゚)(゚Д゚)(゚∀゚)

 画像が変わってるとかいうツッコミは、なしの方向で。

 ちょっと前のSSですね。台詞はてきとーです。
 なんかこの雰囲気、懐かしいわー(゚∀゚)







 今週も、どうにかこうにか、サーバー掲示板に小説を掲載できました。


 まさか12時間以上も遅れるとは……orz


 待っていてくださった皆様には、大変申し訳ありませんでした(o_ _)o



 遅れた理由は、掲示板にも書いたとおりです(;--)
 やっぱりこういう展開に入ると、キーボードを打つ指が止まります。

 書きたくくなぁーい!(ノД`)
 でも書きたぁーい!(゚Д゚)

 という葛藤が生まれてしまうせいですね。


 ストーリー的には、本当に急展開という感じになってしまいましたね……。

 最初は一応、敵が登場するまでの流れを、唐突すぎないように演出していました。
 読み手が「何となくきな臭い流れだな」と分かるように、リンドのモノローグでやたら昔の仲間のことを語ったり、アデンのスラム街が実は結構やばいところだと説明する文章があったり、ネリネがフラグっぽいものを立てたり……と。
 
 でもね。やっぱり文字数が足らなかったよ(´・ω・`)

 今回、第4-3話は、どうしてもあのラストで引きたかったので、思い切ってそこを演出ことだけを考えた流れに変えました。
 あと、今回であそこまでやっておかないと、全6回に収まらなくなりますしね(*--)

 オーバーした文字数が、だいたい800文字くらいだったので、スラム街の説明なんかはすっぱり全文切り捨ててます。結構頑張って書いたんだけど(ノД`)


 けどまあ、どっちにしても急展開には変わりありません。
 この辺は最初の構想どおりです。
 いきなりトラブルが舞い込むのは、恋愛物……いやさ、少女漫画的な王道だと思いますっ(゚∀゚)

 それにしても、あれですね。
 ピンチに陥る理由が、「遠方からの射撃による奇襲」というのは、我ながら安直というか、発想が貧困というか、ワンパターンというか(*・・)

 なんか最初は、ごっついオーク戦士が敵にいて、リンドでも歯が立たず、ぶちのめされる展開とか考えてみたんですけど。
 それだと「オーク族=悪者」というイメージが出来上がりそうだったので、やめました(*--)
 前にもカウボーイオークを敵で出しちゃってますしね……。

 その場合でも、デイルは登場しますけども。
 彼はなかなかいい悪役に仕上がっているので、存分にむかついてやってくれると、嬉しいです(*・・)
 個人的には「デイルくん」と呼んでしまうほど、憎たらしいですね。三十路ですけども。


 今回はリンド視点が多かったような感じですが、いかがだったでしょうか。
 リンド的には、まだ恋愛という感じではないかも?
 結構デレてましたが(*・・)

 そういうのは全部、今後への布石ということで……。

 なんかネリネの『声』ばっかり心配しているリンドに、「おまぃは彼女が売られてもいいのか?(;´Д`)」と言いたくなりましたけど、言わせてるのは自分だったから二重に凹んでみたり。

 そんなこんなの、あの引きで……。

 まあ、あの……お話には、山と谷があるのだと、ご理解くださって楽しんでいただけると、嬉しかったりします。はい。


 次回もお楽しみに、です(*・・)ノ


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絵になる場所
 本日の一枚:「まじ天使」


マジ天使

 なにこれまじ天使!(゚∀゚)


 この子、ちょっと破壊力高いです……かわいすぎる!
 リアルで私がリリー状態。この子のために文字集めに行ってるようなもんです。ずっと眺めてられます。


 おまけに、話し掛けたときが、またっ。


ぺこっ…ぴょん!

 お辞儀するし、跳ねるし!(゚∀゚)

 ちょっとまってー。この子、欲しいんですけどー(*・∀・)

 思いあまって、「ぬいぐるみ化してください」と公式に要望を出してしまいました。
 自分で作る? ホラーな物になってもいいなら、そうしますけどねっ。

 たとえ外れの参加賞しかもらえなくても、あまりの可愛さに許してしまいます。
 ていうか、そんなのはどうでもいいから、だっこさせて(*・∀・)

 ほんと、立体化してくれないかなぁ……。






 久しぶりに、「心が躍る狩場」へ行ってきたので、今回はそのお話ー。



続きを読む

まえあし
 本日の一枚:「そろそろ食われそう」


ちびと野獣

 がぶっとね。






 ワンコがそろそろLv70になりそうです。
 やっとやっとですね。

 そんなとき、血盟員の湯様ことユアラン氏からひと言。


「前足を堪能しておいてください…」


 ライディングウルフに進化すると、スキルモーションが変わるそうですね……


 というわけで、いまのうちに思い出を残しておくことにしました。


がうがう

 前足あげて、ガウガウ(*・・)
 かわいーですよね。このモーション。

 あ、ちなみに次女“ゆみりな”は最初の画像の後にLv61になりまして、Aグレ装備に変わりました。
 防具は全部量産ですけど、武器はこの前の『トレジャーブック』のキャンペーンで貰った物です。


 ペットは動きが少ないので、こういうのは残して欲しいなぁ。


(((( ;゚Д゚)))

 今度こそ食われる。

 位置ずれのせいで、まるで主人に襲い掛かってるようです。ていうか、明らかに襲ってる。


(゚∀゚)

 妙に嬉しそうな顔なんですよね。
 この攻撃してるときのワンコ。


 Lv70まで残り70%くらいです。
 まあ、このモーションのために進化させないというのもアレなので、ちゃんと進化させますけども。

 何しろうちの子たち、誰も乗り物もってませんからね(*・・)
 それが一番の楽しみだったりします。

 今月中に達成できたらいいかな。




鼻歌にはバリエーションを付けるべき
 本日の一枚:「比較」


7年…だと…?

 ポニーテールじゃなかったもん!(ノД`)


 現在、開催中の文字イベントの参加賞で、1st“ミサリ”を変身させてみました。
 思い出のDグレード装備と銘打ってはくれているものの、私の記憶とは微妙にあちこちが違っていて残念です(´・ω・`)

 画質もなっ。


 というか当時は、ブリ盾とか超レアだったような……ヘルムも。
 昔のカイトシールド、カッコイイよねっ。

 ちなみに籠手と靴もブリガンダインじゃなかったりします。
 この頃のブリガンブーツは、ブーツじゃなくて単なる靴のグラフィックでしたしね。かっこわるい(*・・)
 履いてるのは多分、アサルトブーツとかその辺。籠手は店買いの鎮魂とか何とかいうやつ。

 見た目にこだわれたあの頃が懐かしい……。

「思い出の」と言うなら、せめて装備の選択権くらいは与えて欲しかったなと思う、参加賞でした(´・ω・`)






 今週も無事に、サーバー掲示板へ小説を掲載できました。

 めちゃくちゃ遅れちゃったけども。


『フラワード』第4話の2回目です。


 一番苦労したのは、アンゼリカたちがいるとついついギャグに走りそうになってしまう、私の頭でした(・∀・)

 ぐっと堪えて、涙を呑んで、色々割愛。

 ギャグシーンになると空気化するリンドくんが、愛おしかったです(ノД`)


 そんな苦難を乗り越えつつ、どうにかネリネとリンドのいちゃつきぶりを書き上げました。
 今回の狙いは、ネリネに恋する乙女になってもらうことだったので、彼女目線も比較的、増加しております。

 ちょっとした心の動きとかを重ねていく感じで書いたのですけど、どんなもんでしたかね?
 うまく伝わっているといいのですけど(*・・)

 ネリネは、「彼のそばにいるとドキドキしちゃう……もしかしてこれが恋!?」というようなキャラではないので、そんな感じにはならないよう、気を付けました。
 穏やかに、心の中にすっと入ってきたものを受け入れるような。自然体の芽生え、みたいな感じで書いてみました。
 なんか上手く言葉にできませんけども。


 リンドの変化にも多少触れつつ(*・・)


 顔を真っ赤にして「好きです」というよりは、普段通りに微笑みながら「愛してます」という方が似合う。
 ネリネって、そういうキャラだと思うのです。


 リンドはどう答えるのでしょうねー(・∀・)ニヤニヤ


 アンゼリカたちとは、実はもう少し絡ませる予定でした。
 でも文字数が足りなかったよ(´・ω・`)

 最低限のことはできましたけど、中途半端な形になっているのが気になります……大丈夫かなぁ。

 ちなみにプロット段階では「歌をねだるアンゼリカ」というものがあったのですけど、その後に続く会話がどう聞いてもギャグになるため、没にしました。
『えるふのうた』という謎の歌を高らかに歌うアンゼリカが見られたのですが……残念(*・・)



 さて次回は、少し時間が飛びます。
 ツイッターでも言いましたけど、実は今回の最後に「これが約一年前の出来事」みたいな一文が入っていたのですが、掲示板にコピペする際に抜かりました(´・ω・`)

 一年の間に、二人の関係が進展したりはしていなので、ご安心を。
 ただの修行期間です。リンドはひたすらネリネを鍛えていました。ネリネはひたすら頑張っていました。
 二人の実力差を埋めるための措置なので、ご了承ください(*・・)

 いよいよ物語を動かす段階。
 ネリネとリンドのお話は、ここからが本当の意味での始まりです。

 お楽しみに(*・・)ノ




久々シリアス!
 本日の一枚


 タイトル「姉妹相克」

とある長女からの投書
 世代のギャップを感じるお姉さんです(*・・)


 トレジャーブックの2冊目で貰ったアクセサリーを、何も考えずにさりなで受け取ったため、郵便を送るついでにネタにしてみました。

 最近、女の子の眼帯キャラをよく見るなと思ったので、海賊の眼帯。
 四番目の妹的には、最新トレンドをチョイスしたつもりです(*・・)b



にあ…う…?
 一応つけてみた写真。
 どうですかね?






 今週も無事に、ゴス鯖掲示板へ小説を掲載することができました。


『フラワード』第4話スタートです(*・・)ノ


 告知通り、エルフ女とダークエルフ男のシリアス恋愛物。
 SDコンビのいちゃいちゃらぶらぶミュージカルです(*・・)


 冒頭から人殺しまくってましたけど(;--)

 リンドのあの行為は、ゲーム的には立派にPKですね。ゲームだったら名前が真っ赤っか。
 まあ彼自身も言ってますが、彼ら自体がそういう集団ですから、あまり気にする必要はないでしょう。

 そんな危険な男に引っ掛かっちゃったのは、ハイネス出身のエルフ娘、ネリネでした。
 育ちの良いお嬢さんって感じの子ですね(*・・)
 お年頃だとこういう男にうっかり嵌っちゃったりするもんです……て、そんなレベルでもない気がしますけど(;--)

 まあ解ると思いますけど、別にネリネは「この人、私を守ってくれたんだわ!キュン☆」とかって転んだわけではないです。
 血塗れの相手にそんな感情を抱ける女がいたら会ってみたいもんですが、ネリネの場合はもっと凄いかもしれませんね。

 おそらく読者の皆さんが抱いたであろう第一印象に比べて、図太く、肝が据わってますよ、彼女(*・・)
 ふつーなところも多々ありますが。


 リンドは、まさにテンプレ的なダークエルフ男ですね。
 強くてクールでイケメンなのね。嫌いじゃないわ!(*・∀・)
 そのテンプレ的な部分を、私なりに強化してみました。台詞とか、見せ方とか。参考図書は少女漫画。

 ともかく格好良さを追求していきたいと思いますっ。

 私が創ったダークエルフ男といえば、ユーウェインが筆頭になりますけど。
 リンドは彼に比べてスマートさに欠ける感じ。ちょっと泥臭いような部分とか、適当なところがありますね。
 今回の返り血を拭う描写が、個人的に気に入っていたり。男らしいような、子どもっぽいような(*´∀`)


 この二人に関しては、結構詰めて考えてあります。
 まあ……花の名前が付いている時点で、お察しください(*・・)
 ちなみにリンドは、「竜胆」が元ネタです。


 花と言えば、さっそく登場したキーワードフラワー。
 第四話は『ペチュニア』です。
 不意打ち的に一回目から出してみました(*・∀・)

 花言葉を知っておくと、盛り上がれるかも知れません。


 そしてアンゼリカたちも、しっかり顔出し。

「ワニのセベクを倒しに来たんだ!」

 可哀想なセベク……(´・ω・`)
 ワニ族といえば、前作のパナセンとかを思い出されるかもしれませんが、今回はノリが違いますので、その辺は期待しないでください。
 おまけ的に何かやるかもしれませんけど。

 ちなみに私の脳内では、なぜか「セベクvsミュミュ」の構図があったりしますので、今回の討伐劇もそんな関連です。
 ハイネスのメイジギルドにいる猫好きを説得した某猫師が……とかとか。
 なんだかセベクとミュミュが、私の中では『トムとジェリー』状態なんですよね(*・・)

 アンゼリカたちが、ネリネとリンドにどう関わっていくのかも、このお話の重要なポイントです。


 次回は、ネリネとリンドのSDが初共演(゚∀゚)

 ダンサー兄さんカコイイヨ!が主題(!?)なお話ですが、ネリネの可愛らしさとか強さとかも、しっかり出していきます。
 主眼がネリネ視点なせいか、彼女には思い入れが強い私でした(*・・)


 アンゼリカの可愛さも見逃さずにね!(゚∀゚)ノ




第三話、了
本日の一枚(+α)


 あの人は、今……

気弱系
 過去のアップデートで消えてしまった魔法書売りさん。
 撮ってたSSが出てきたので思い出として掲載しておきます。

おとなしいカマエルさん
 この子はカマエルNPCでは珍しい、控えめな気弱系の子で、ほのぼのさせられたもんです。
 別の役割で続投させて欲しかったなぁ……(*・・)





 ──さてっ。
 今週も無事、ゴースティン掲示板への小説掲載ができました。


 ……また寝ちゃってたけどね('A`)


 おかげで久しぶりに爆睡できましたっ。本当にありがとうございますっ(゚Д゚)!!


 ま、それは置いといて(*・・)っ

 第三話も最終回まで辿り着けましたね。
 むにちゃんとイリアスも、無事にゴールインできたようです。

 散々煽っておいてラブ度が足りない!と思った人は、アスターたちに文句を言ってください。
 彼らが勝手に動くから文字数が足らなくなったのよ(・∀・)アハハハ

 ……という冗談はいいとして。
 メインキャラでない二人の甘いシーンというのが、難しかった。

 以前のように、「ペアを主役に据えて、二人の物語を追っていく」というスタイルではないため、どうしても密度は薄くなってしまいます。
 それを埋める手段として、ゲストキャラであるむにちゃんの心に焦点を当てたりしてましたが、結構独り相撲になっちゃってましたね(´・・)
 いい勉強にはなりましたが、少し悔いも残るお話でした。


 でもまあ、「これが『フラワード』スタイル!」と開き直ることもできます(・∀・)
 メインキャラがゲストキャラを振り回しながら進んでいく、という形は、彼らならではかもしれません。
 少なくとも、私が作ったキャラたちの中では、こんな連中は今までいませんでしたw
 決して「弄りながら」ではないところが、ミソ。
 あくまで自分勝手な連中です(*・・)


 あと、ですね。
 これは前にも思ったんですけどね。

 どわっこヒロインは身長差がネックすぎ(;´Д`)

 もうね。立ったままのキスシーンとか、思い浮かばないでしょう?
 ぎゅってやるのでも、男の子の方が屈まなくちゃいけませんし。
 下手に抱き締めたら、「それって抱っこ?」みたいな絵になっちゃいますし(;´Д`)
 アリスの話を書いたときの苦労を思い出しましたよ……ウィルフとの身長差をどれだけさり気なく無くすか!とか、真剣に考えてましたもん。

 元々が「こども」なら、抱っこしてもおんぶしても違和感はないんですけど。
 どわっこは見た目に反して「成人」なんです。
 その辺が私の中でギャップというか、子どもっぽい扱いを許さないというか……。
 だいたい、これで子どもっぽい扱いをしたら、恋愛物って感じではなくなりますし。下手すると相手役の男の子が、ただのロ……ゲフゲフ……に、なってしまいますしねぇ(;--)

 あ……だからオラリアも、あんな感じなんだろうか……。なんか気付いちゃったよ(;・・)

 どわっこヒロインの場合、相手役も同じドワーフ族か、『ユーウェイン×ポエット』のような組み合わせが、無難だと思ったお話でした。

 ユーウェインとポエットのコンビは、いまだに人気があるんですよね……すごいな、あの子たち(;´∀`)


 さてさて。
 そんな多大な反省もあるお話でしたが、私は友人のリクエストに応えることができているでしょうか?
 今から感想を聞くのが楽しみです。(((( ;゚Д゚)))←こんな風になるくらい、楽しみにしてますともっ。



 それでは、次の第四話のお話をしてから締めることにしましょう(*・・)
 第四話も、リクエストからの制作です。リクエストをくださったのは、アデン倉庫前でお話しした、読者の方。
 そのリクエストとは……

「シンガー(女)×ダンサー(男)のかぷを見たい」

 でした。

 前作『ラディカルメイト』に登場したSDコンビとは、性別が逆になりますね。
 つまり……


 次も恋愛物ですっ(ノД`)


 開き直りと意表をつく意味で、今度はめちゃくちゃシリアスなストーリーをご用意いたしました。
 どうぞお楽しみに(*・・)ノ



現れた、新たなマフム!
ダジャレ…?
「ドワーフのドワイフ」

 おまえ、その名前ノリだけで付けただろう(゜Д゜)


 たまにはゲームの日記です。
 ちょっと長め(*・∀・)



続きを読む

遅れてきた番外編
はねー
『リネージュ2 トレジャーブック』の特典でもらった“天使の羽根”です。
 今までこういうアクセサリーには、あまり興味がなかったんですけど、これはいい感じですね(*・・)

 実は今日、同じ『トレジャーブック』をもう一冊見つけて、思わず買ってきてしまったんですけど……どうしましょうかねw





 さてさて。
 ゴースティンサーバー掲示板に、『フラワード』の番外編を掲載しました。

 以前、ホワイトデー用に準備していたお話を編集&追加したものです。
 おかげで何だか追加分が本文になったような……そんなお話になってますw

 まあ、前からスグリとオラリアの出会いを、どこかで書かないといけないなと思っていましたから、いい機会でした。

「一文無しのスグリがオラリアに拾われる」というシチュエーションだけを思い付いていたにしては、それなりに良いお話になったのではないかと、自画自賛(*・・)
 スグリが蜜蜂亭で働くことになったくだりは、少し書き足りなかった気もしますが……文字数制限を気にしてしまったのが、敗因ですね。

 それにしても、この話で二人の仲が随分と進んでしまった感じです。
 もうちょっと引っ張りたかったなぁ……(・∀・)ニヤニヤ
 まあ次の番外編では、元通りになっているかもしれませんがw

 実のところ、オラリアがスグリをどう見ているのか、作者の私もよく解りませんw
 そこのところ、想像しようとすると、妙にフィルターが掛かる感じで……彼の思念が妨害でもしてるのでしょうか(;´Д`)

 でもま……好きなんだろコノヤロー!w ていう感じではありますね(・∀・)

 スグリにでれでれなオラリアというのも、見てみたいような気がしますw


 えーと、次の番外編は……母の日? それって来週じゃん(゚Д゚)?

 あれですね。
 私にドロップ二倍期間を遊ばせない陰謀ですね。どこの誰が得する陰謀なのか知りませんが。
 それでも遊びますけどね(・∀・)

 実はこの頃、わんこ育成で1stのSK姉さんが毎日1時間くらい頑張ってます。
 久しぶりにSK使うと楽しいね。
 見掛けたら推薦逃げとか推奨です。挙動不審になりますので(*・∀・)


追記:
『フラワード』3-5話のおまけは、今夜半に掲載します。
 そちらもお楽しみに(*・・)b



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