私的リネ小説サイトの雑記帳

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おまけ
 丸一日かけて、1-5話の「おまけ」完成です。

 本編より長いおまけってどういうこと?な、ゆみさりなです。
 ごきげんよう(*・・)

 今回のシリーズでは、掲示板でいただいたコメントにリクエストがあったり、インスピレーションが湧いたりしたら、「おまけ」と称した超短編を追加しようと、計画しておりました。

 そしてそれを実行してみた!

 ……「超短編」なんてもんじゃなくりました(;´Д`)

 まあ、「アンゼリカとリリーの出会い」なんていう、重要なお話ですしねぇ……仕方なかったかもしれませんけど。
 プロット作らずに書いたものですから、纏め切れてない感じがありありです。
 二人の出会いは元もと考えていた設定があったので、その点では困らなかったんですけどね。
 それを本編としてお話にするかどうかは、迷っていたところでしたけど。
 何せ他のキャラクターが出てきませんから(;--)

 なので、今回はいい機会でもありました。
 アンゼリカを沢山書くことができたので、私も満足です(゚∀゚)


 リリーにも、アンゼリカにも、過去に私の作品で登場したキャラクターが関わっていたりします。
 その辺は楽屋ネタ的に、気が付いたらニヤニヤ(・∀・)してやってください。


 さてさて。
 あの「おまけ」に、何人の方が気が付いて、読んでくれるでしょうかね……(*・・)
 実はそこもちょっと楽しみだったりしてます。




コメント
豪華なオマケw
気がついたのは月曜の深夜でしたw
その時はまだ2話までしか掲載されてなかったのですが、書くのはやーいww
おつかれさまです(^^)

確か「火曜をお楽しみに」って告知があったし、それを見てる人はチェックしてるんじゃないでしょうか。
ビューはじわじわと伸びてますよb


さてさて。
可愛いアンゼとリリーの意外な一面が見られて、楽しかったです(^^)

アンゼちゃん・・・要は精神年齢が(ry
でも、その純粋さが、リリーが今まで自分でも知らなかった部分を引き出し、気づかせてくれたのですね。
いい出会いですね(^^)


そして、ティミクランのエピソードが生で読めて、ものすごく面白かったwww

あー、リネ1ではエントなのですね。
私はソードワールドとかで覚えたクチなので、森の守護者の総称として、あえてそう表現してるんだと思ってました。
というか、私も素で名前間違ってるし・・・ティミラリンってなんだよww


そういえば、リリーの友人が出てきた時に「あ、きっとさりなさんの小説のどこかに出てきてる人なんだろうな」と思ったのですが、ちょっとわかりませんでした。
DEで魔道士って言ったらアニアネストかな?とも思うのですが、性別もよくわかりませんでしたし。


アンゼの「お姉ちゃん」は、ネストかと思ったのですが、彼女はDEですしね。
そうすると、フレイドの実姉で、アルフレッドが倒れた時に出てきたあの人か??とかいろいろ想像して楽しいです。

しばらくニヤニヤします(・ω・*)
[2011/02/09 13:04] URL | キア・マージュ #BNvz.KjM [ 編集 ]

冗長って言うかも(;´Д`)
気が付いてくれて、ありがとうございます(*・・)b
文章量的には一日で書けても不思議じゃない程度ですが、即興仕上げなので、中身スカスカ、文章にアラが目立ったのは、ご容赦ください(;-∇-)

仰るとおり、この頃のアンゼリカは精神年齢が幼児級です(・∀・)
ただし、この頃のアンゼリカと現在のアンゼリカは、少しだけ違っています。
精神的に少しだけ成長している感じ。
大きな違いとして、他者との交流が増えたこと。それによって「他人の目」を気にするようになっています。
今のアンゼリカは強がったり誤魔化したりと、「他人からイイコに見られたい」と思う『子供っぽさ』が加わっているわけですね(゚∀゚)
ただの幼児から、ちょっとだけ進化しました。
そしてそれが、さらなる萌えポイントに……(*´Д`)ハァハァ

……やっぱ、リリーとかアスターって、私の内面から滲み出てきたキャラクターのようです。

さておき(・∀・)

アンゼとの出会いがリリーに気付かせてくれたというのは、まさにその通りだと思います。
リリーは「合理的思考の持ち主」なんですが、自分でも言っていたとおり、感情がなかったわけではありません。
ただ、下手に頭が良いせいで、感情で動くよりも先に、頭で考えてしまっていたんです。
そして導き出した結論に従って動いてしまうと……まあ、現実にもいるような、頭でっかちな人ですかね(*・・)
それが、アンゼリカのジェットコースターのような性格に巻き込まれてしまい、思考が纏まらないうちに、あるいは考える前に動かなくちゃいけなくなったため、感情が露出してしまったという感じです。
「いきなりティミリランに吹っ飛ばされた」という状況から、すでにリリーにとっては想定外。彼女の常識が壊されていたんですね(*・・)

幸か不幸か、ついでに頭のネジも壊れてしまったわけですが。
どうしてこうなった(・∀・)


リリーの友人と、アンゼの「エルフのお姉さん」については、まだ正解を言いませんのでニヤニヤ(・∀・)しておいてくださいw
リリーの友人についてのヒントは、「寡黙」と「冒険者になりたくなかった」です。ついてきて欲しがっていた辺り、弱気な部分も見えますかね?
アンゼリカの「光のエルフのお姉さん」については……まあ、アンゼ以外のエルフの僕っ子は、一人しか出してないですしねw

両方正解したら、賞品として通行人役で本編に登場してもらいます(・∀・)バツゲームジャネ?


それでは、また本編の方で。
ゴス鯖掲示板へのコメレスは、1-6話掲載後にさせていただきまーすヾ(・∇・)ノ″
[2011/02/10 12:01] URL | ゆみさりな #- [ 編集 ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2011/02/10 19:07] | # [ 編集 ]

キアさんへ(*・・)b
まさかこんなに早く解答が来るとは……予想外でしたw

さて。答え合わせですが……

その前に謝らないといけません。
ごめんなさい。前のコメントを書いたとき、リュンのことをすっかり忘れていました(;´Д`)
なんて薄情な生みの親だろう……申し訳ありません(o_ _)o

アンゼリカの『エルフのお姉ちゃん』は、前回のコメントで言われていた通りで正解です。
気を持たせずに、正解って言っておけば良かったですね……あっさり言っちゃうと、楽しみを奪ってしまうかと考えたものですから。

そして、リリーの友人の方は、今回で見事に正解です(*・・)b
……ちょっと名前が違ってますけどw そこは上記の私の失敗と相殺するということで、どうか(o_ _)o


そんなわけで、見事に「通行人で登場する権利」を獲得された……してしまったキアさんには、次回以降のどこかで、小説の中に登場していただきます(*・・)フフリ
あの世界の変態たちに翻弄されてください。無事でいられる保証はありません。何せ私が書くんですから、変な個性が付くことを覚悟してくださいね。

というか、ちょっと思い付いたことがあるので、第二話のどこかで登場と言っておきましょう(゚∀゚)
さっそく書き直してみます。
[2011/02/12 04:00] URL | ゆみさりな #- [ 編集 ]


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